「月が綺麗ですね」を誰に言いたい? 月と現代人を調査
株式会社ワールドエッグスでは、事業の柱の一つである「WEシンクタンク」の取り組みとして、代表・波房が会長を務める日本ロマンチスト協会にて、ロマンティックの本質を明らかにする定理「ロマンティック7」を提唱しています。
協会が独自に実施したアンケート調査の結果を“ロマンティックなまなざし”で読み解き、日常にときめきを見付ける、あるいは取り戻す読み物記事をお届けしています。
さて、2026年9月25日は中秋の名月。いわゆる「お月見」の日です。
SNSには月の写真が数多く投稿されますが、私たちは実際にどれくらい空を見上げているのでしょうか。そして、美しい月を誰かと一緒に見たいと思ったとき、その相手として思い浮かべるのは誰なのでしょう。
全国の20~50代の男女300人を対象に調査した結果、現代人と月の意外な関係、そして今も暮らしの中に息づくロマンティックが浮かび上がってきました。
ぜひ、以下のリンクよりお読みください。
「月が綺麗ですね」を言いたい相手、1位はパートナー 日本ロマンチスト協会が“月と現代人”を調査
https://japan-romance.com/journal/moon-romance-survey/
「ロマンティック7」については、日本ロマンチスト協会サイトを参照ください。
https://japan-romance.com/about/