【イシューレポート】みんなやっているのに、なぜ食事中のスマホは嫌われるのか

株式会社ワールドエッグスでは、事業の柱の一つである「WE シンクタンク」の取り組みとして、代表・波房が会長を務める日本ロマンチスト協会にて、ロマンティックの本質を明らかにする定理「ロマンティック7」を提唱しています。

社会や文化を”ロマンティックなまなざし”で読み解き、日常にときめきを取り戻す連載企画をお届け。今回は、季節のイベントや身近な話題から、そっと見つめ直したいテーマを取り上げ、軽やかなヒントをお届けする「イシューレポート」。

友達やパートナーとの食事中、相手が不意にスマホを手に取る。そんな瞬間に、なんとも言えない寂しさや違和感を覚えたことはありませんか?
誰もが日常的にやっていることなのに、なぜ食事中のスマホはこれほどまでに「心の距離」を感じさせてしまうのか……

みんなやっているのに、なぜ食事中のスマホは嫌われるのか

わかっていながら、やめられない。そんな現代のジレンマを、佐々木(康)研究員が心理学、そしてロマンティックな視点から紐解きます。

ぜひ、以下のリンクよりお読みください。
https://japan-romance.com/journal/mealtime-phones/

「ロマンティック7」については、日本ロマンチスト協会サイトを参照ください。
https://japan-romance.com/about/